時間泥棒その罪は重いのですよ。

キャンセル自体は

しかたのないことだと

思っています。

約束の相手が

同性であっても異性であっても

友人、恋人、仕事繋がり

お稽古事とか

なんだかの施術を受けるとか

予定した時と

気持ちや状況が

かわることはよくある話で

でも、その時に

どういう対応をするか?

そこじゃないですかね?

お運びくださいましてありがとうございます。

大人がときめくやさしい婚活まゆです。

こちらの記事も

人気記事に

ランクインさせていただきました。

皆様の

ご訪問と閲覧

そして読者登録やいいねが

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本当にありがとうございます。

どうでもいいことですが

まゆですって名乗るのやめようかな〜と

ふと思うのです。

前の彼が

私のことまゆって

呼んでたんだでね

未練とかは、まったくありません。

オンナの恋は

上書き保存なので。

でも、自分のことを

まゆと名乗ることに

違和感を感じるように

なりました。

これって

新しい恋の到来でしょうか!?

いつものように

順調に話が脱線しています。

:-::-::-::-::-::-

時間泥棒の罪は

重いと思っています。

時間はどうしたって

返すことはできないですから。

もし、お金を盗んだとして

まあ、

これも罪を問われますが

お金ならば

そっくりそのまま

返すことができるし

なんなら、

二倍、三倍、十倍にして

返すこともできるのですよ。

でも、過ぎた時間は

取り返しがつかない。

ドタキャンって

とりわけ

誠意のないキャンセルって

お相手の時間を奪うことに

なると

私は考えています。

4回のキャンセル物語のうち

3つのストーリーを

記事にしたので

とどめの一発も

夏の花火のように

打ちあげて

咲いて散らして

手放します。

どうぞ、笑ってくださいね。

:-::-::-::-::-::-

その人との出会いは

インターナショナルな出会いがある

マッチドットコムでした。

マッチドットコムの

特徴の一つとして

マッチングしなくても

メッセージを送ることができると

以前、書きました。

マッチドットコムの

レビュー記事はこちら

なので

そもそもマッチング

という概念がありません。

要は、自分の送ったメッセージに

リプライしてもらえるかどうか

ということ。

メッセージのやり取りのなかで

私がセラピストをしていることに

関心をもたれたようで

恋愛対象はおいといても

一度セッションを受けたいようなことも

おっしゃっていたのです。

私は、

女性限定で

させていただいているってことで

そのことについては

お断りしたのですが。

それでも、10日に一度くらいは

様子伺いのメッセージを

互いに送り合い

その中で

意外な共通点を発見しました。

ある

カリスマカウンセラーさんの

話題で盛り上がったのです。

私は、その方の

ブログやメルマガ、書籍の

わりと熱心な読者であり

彼は、以前、個人カウンセリングを

受けたことがあるとのこと!

一気に心の距離が縮まって

いつかお会いして

お話してみたいです

と申しましたら、

いつかではなく、

近いうちに会いましょう!

となり

彼の方から日時と場所の

提案がありました。

さて当日です。

そろそろ家を

出ましょうかしら

と思ったところに

ラインスタンプ

送られてきました。

スタンプのみです。

ニュアンス的に

今日は、よろしくね!

とか

楽しみにしています!

とかいうようなものではなく

焦っているような

困っているような

そんなスタンプでした。

どうしましたか?と

返信したら

仕事でトラブルがあったみたい

みたいって他人事?

様子をうかがっています

他人事?

はあ

私は、どうしたら?

約束の時間に

約束の場所に

行こうと思ったら

そろそろ出かけないと

なので

どうしたらいいですか?と

送ったのですが

既読もつかず

当然のこと

返信もなく。

私としては

他人事のような仕事上の

トラブル発生で

今日のデートは決行なのか?

それとも

時間を遅らせるのか?

約束自体、キャンセルなのか?

それが知りたいのですよ。

とりあえず、

自宅待機しています。

進展あったら

連絡ください。とラインして

いつでも出かけられるような状態で

待ちました。

2時間ほど。。。

待ち合わせの時間が

近づき

そしてその時間になり

私が、一番恐れていたのは

彼が、当初の通り

その場所にその時間に

来てくれていて

そこにいない私を

探して待っているってことが

起きていやしないかということ。

待ちぼうけをくらわしていないだろうか?

ということ。

でも、待ち合わせの時間になっても

とりあえず、

自宅待機しています。

進展あったら

連絡ください。

に既読はつきませんでした。

どれくらいたってからだったか

自宅待機してくれていて

よかったですと返信が来て

それ以降

言葉を交わすことは

ありませんでした。

どんなトラブルがあったのか

存じ上げませんが

私に、返信ひとつ

できないような

時間帯にもかかわらず

フェイスブックには

いろいろと記事を投稿したり

シェアした痕跡がありました。

こういうのを

見逃さない私も

たいがいかもしれませんがね。

会う前ですので

恋心も何もないわけですが

それでもやはり

悔しくて

悲しかったです。

同時に

とっても腹が立ちました。

どうして

こんな目に遭わなきゃ

いけないんだろう?

何がこういう事態を

引き寄せてるの?

私は、いつも

オトコにないがしろにされる

なぜ、彼は

ちゃんと伝えて

くれなかったのか?

気持ちが変わったとか

体調が芳しくないとか

本当に仕事の手が離せないとか

いろんな事態は

起きますよ。

だからどうするのか

伝えて欲しかったって

思っちゃいけないですか?

今日、行けなくなりました。

ごめんなさい。

この一言が

欲しかっただけです。

言えなかったのは

彼の中に罪悪感があったから?

まあ、

そういうの

もう、どーでもいいです。

オンラインであっても

知り合った人に

仮にも

会う約束をした人に

向き合うことの

出来ない人だったと

いうことです。

私に価値がないからとか

そういう発想は

やめました。

人に価値があるなしの

ジャッジなんて

誰にもできるものじゃないし

そういうジャッジを

する人であったこと

そのジャッジによって

そんなカスのような

対応しかできない人だったって

ことです。

行ったらいいのか

待っていたらいいのか

彼に待ちぼうけを

食らわしていたら

どうしよう

そんなことを思いながら

過ごした私の人生の時間を

彼は盗みました。

私は、罰したりしません。

できません。

それは、宇宙の

お取り計らいのままに。。。

余談ですが

そんな彼も

離婚経験者。

ということは

一度ご結婚なさっているわけで。

そんな人でも

できちゃう結婚

私のジャッジメントですね

私にはできない結婚

いったい結婚って

何なんですか〜?

ドタキャン物語

ケース世にもおそろしいなりすまし物語

ドタキャン色は薄いです

ケースちゃんと断りゃいいてもんと違うから!

ケース悪魔のドタキャン

ドタキャンも、普通のキャンセルも

お腹いっぱい。

たのしいうれしいお付き合いをします

:-::-::-::-::-::-

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